テーマ:政治

予算編成

ご無沙汰しました。 新政権での予算編成たけなわですね。 はじめ査定大臣がだんだん要求大臣になっていくようにも見えます。 本予算?だけでなく陰に隠れている特別会計に是非大鉈を入れて欲しいものです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

混迷深める政局の打開は?

国民的人気の高い方を総理、総裁候補にしてやってきてももたないわけだから今度はいっそのこと人気のない方を押し立ててみたらどうでしょうか。 でも悪あがきに終わるかな。 潔くさっと投げ出して民主党にやってもらい、悪手というか取りこぼしを待つ手もあるのでは..
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

断末魔

麻生内閣もいよいよ断末魔ですね。 いや自民党も終わりですね。 早く選挙をやって新政権を樹立して欲しいものです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

米国が北朝鮮に対するテロ支援国指定を解除

米国が北朝鮮に対するテロ支援国指定を解除するそうですが、もともとこの 指定は日本が米国に頼んでやってもらったことではないですよね。 指定すのも解除するのも米国の都合(国益)でやっているのだと思います。 米国が解除するなら、いや解除しようがしまいが、日本は日本国として北朝鮮 をテロ支援国家に指定したらどうでしょうか。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

国会運営の行き詰まりが予想されていた!

メタボ健診を告発した、2007年、文芸春秋12月号を見ていたら次の記事に でくわしました。 ・このままでは国会運営が行き詰まりニッチもサッチも行かなくなる。 ・予算案本体は衆院の議決が優先されるので辛うじて成立できても予算関連  法案の成立は危ぶまれる。  今のガソリン税の税率は租税特別措置法による暫定税率で本来の2倍…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

円高?

今回の円高は、円高というよりドル安ですよね。 大分昔から、ドル暴落!というようなことが言われていましたが、それがやっと、 というか、ついに来たかという印象です。 経済の破綻は帝国も滅ぼす、おごるもの久しからず、どうやらアメリカの凋落が 本格的に始まったのではないでしょうか。 となれば、次の覇者に躍り出るのは一体どこでし…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

日銀総裁空席

本日以降日銀総裁が空席となってこれは異例の事態とのことですね。 でも本当にそうでしょうか。 誰か困る人がいるのでしょうか。 総裁が日常こまごま指示を与えているとも思えませんがね。 副総裁がいれば問題ないのではないでしょうか。 もともと副総裁ポストがあるのは総裁に何か事故があった時に代行するため ではないかと思いますが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

インド洋に補給艦戻せ(4)

岡本幸夫氏の次の論点は、補給は「超安全」。  ・アフガニスタンのテロとの対決行動は危険度の順に分類すると次の4つ。    1.アルカイーダ・タリバン掃討作戦(OEF)    2.アフガニスタンの治安維持活動(ISAF)・・・国際治安支援部隊)の      陸上業務    3.アフガニスタンの地方での経済復興、人道支援(PR…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

インド洋に補給艦戻せ(3)

岡本幸夫氏の特別寄稿は更に続く、「中国日本の40倍」  ・アフガニスタンのテロリストはアラビア半島やアフリカに行き、武器を積んで   戻ってくる。  ・これを警戒するための艦船の警戒活動でインド洋を往来する不審船の数は   めっきり減った。  ・日本はこのインド洋から撤退した。  ・現在、日本が国連の平和維持活動(PKO…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

インド洋に補給艦戻せ(2)

「文明の自衛闘争」の次は、「理解できぬ撤退」。  ・世界中の誰もが理解できない理屈で、日本はテロとの闘いから姿を消した。  ・ヨーロッパのメディアは、「またもや、きつい軍事的任務を他国に恥ずかしげ もなく押し付ける自己中心的の昔の日本になったのか?」と書いている。  ・野党は、日本の給油活動は「武力行使と一体」と主…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

インド洋に補給艦戻せ(1)

先月28日、サンケイの朝刊に「インド洋に補給艦戻せ」と題する岡本行夫氏の 特別寄稿が掲載された。 冒頭には「文明の自衛闘争」と題して、アフガニスタンを上げている。    ・子供5人のうち1人は、5歳まで生きられない。  ・世界のアヘンの93%がここで生産されている。  ・タリバンとアルカイーダが、この地で再び勢いを得…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more